下記の日程で公開授業「国際保健医療協力の実際~国際救急援助・国際災害援助の視点から~」を開催します。
参加を希望される方は、
(1)氏名、(2)勤務先、(3)連絡先を大学事務局まで電話、FAX、または郵送でお申し込み下さい。
募集定員は約20名です。
なお、大変申し訳ありませんが参加者は医療専門職の方に限らせていただきます。
くわしくはこちらを参照下さい→概要
下記の日程で公開授業「国際保健医療協力の実際~国際救急援助・国際災害援助の視点から~」を開催します。
参加を希望される方は、
(1)氏名、(2)勤務先、(3)連絡先を大学事務局まで電話、FAX、または郵送でお申し込み下さい。
募集定員は約20名です。
なお、大変申し訳ありませんが参加者は医療専門職の方に限らせていただきます。
くわしくはこちらを参照下さい→概要
診療放射線学部では、企業の研究者をお招きした学術講演会を企画しました。下記の通り行いますので、ご案内いたします。
事前の申込み等は不要ですので、聴講希望の方は当日直接会場へお越しください。
日 時:平成24年2月16日(木)16時~18時
場 所:群馬県立県民健康科学大学 多目的ホール
テーマ:「近年のX線撮影装置の動向“蛍光板からFPDまで”」
講 師:(株)島津製作所 医用機器事業部 マーケティング部
X線担当部長 田中修二先生
診療放射線学部 平野邦弘教授が平成24年3月末を以て定年退職されます。 平野教授の最終講義を下記の通り行いますので、ご案内いたします。 事前の申込み等は不要ですので、受講希望の方は当日直接会場へお越しください。
日時:平成24年2月2日(木)〈月曜授業振替日〉 2時限(10時40分~12時10分)
場所:群馬県立県民健康科学大学 第21講義室
テーマ:「X線造影剤と副作用」
本学の前身である短期大学時代よりご指導頂きました脇誠治教授は、平成24年3月末を以て定年退職されます。脇教授の最終講義が下記のとおり行われますので、ご案内いたします。
日時:平成24年1月23日(月)18時から19時30分 場所:群馬県立県民健康科学大学22講義室(西棟2階) 授業科目名:大学院看護学研究科 看護学研究方法論Ⅱ(研究批評と研究成果の活用) テーマ:「実験研究の実際」 問合せ・申込み:県民健康科学大学事務局教務係
ことばの学習には、母語であっても、外国語であっても、多大な時間と労力が必要とされます。とりわけ、英語圏で日本人の幼い子どもが、母語としての日本語を覚えつつ英語を学ぶのは困難なことです。
今回のセミナーでは、前橋市出身で「イギリスにおける日本人児童の英語習得」に関する研究を行っている、山本麻子氏を講師にお招きし、イギリスの学校教育や言語習得における母親の役割等を通じて、「ことばを学ぶこと」について考えていきます。
児童の母語習得や英語学習に関心のある方は是非ご参加ください。
日 時: 平成23年12月19日(月) 16:30~18:00
会 場: 群馬県立県民健康科学大学(前橋市上沖町323-1)
講 師: 山本 麻子 氏(レディング大学(英国)非常勤講師・研究員)
講師経歴: 前橋市出身。津田塾大学英文学科卒業、お茶の水女子大学修士課程修了、1981年ボストン大学教育学部修士課程TESOLコース修了。1986年に渡英し、1992年レディング大学言語学科博士課程修了(PhD取得)。現在レディング大学非常勤講師・研究員。
募集定員: 100名
対 象: どなたでもご参加いただけます
受 講 料: 無料
申込方法: 下記の申込フォームから必要事項を記入の上、お申し込みください。なお、FAX、または電話でもお申し込みいただけます。申込者の個人情報はこの講座のみに使用させていただきます。
申込期限: 平成23年12月14日(水)
申込・問い合わせ: 群馬県立県民健康科学大学 〒371-0052 前橋市上沖町323-1 TEL027-235-1211 FAX027-235-2501
今回の講座では、「英語を楽しもう!」と題し、『ピーターラビットのおはなし』シリーズの著者である、ビアトリクス・ポターに焦点をあて、彼女の人物像や生きていた時代背景、絵本『グロスターの仕立てや』が書かれた経緯をお話しします。
英語の絵本や英国ビクトリア朝時代の生活に興味のある方はぜひご参加ください。
日 時:平成23年12月16日(金) 13:30~15:30
場 所:群馬県立県民科学大学 マルチメディア教室1
定 員:40名(先着順)
対 象:どなたでも参加可能です
受講料:無料
募集案内:こちらをクリックしてください
申込方法:下記の申込フォームから必要事項を記入の上、お申し込みください。
なお、ハガキ、FAX,電話でもお申し込みいただけます。
申込期限;平成23年12月6日(火)
申込・問合せ:群馬県立県民健康科学大学
〒371-0052 前橋市上沖町323-1
TEL:027-235-1211 FAX:027-235-2501
本学の大学祭である、「第17回 桃の木祭」を下記のとおり開催いたします。
今年度は「PIECE(ピース)」をテーマに、学生が日頃の研究活動やサークル活動の様子を発表いたします。そのほかにも、フリーマーケットや各種模擬店、スポーツ吹き矢など、お子さんから年配の方まで楽しんでいただける内容となっておりますので、皆様のご来校を心からお待ちしております。
日時:平成23年11月5日(土)・6日(日) 両日とも10:00~15:00
場所:群馬県立県民健康科学大学(前橋市上沖町323-1) ※大学までのアクセスはこちらをご参照ください
内容:学生による研究発表、フリーマーケット、スポーツ吹き矢、お化け屋敷、各種模擬店 など
本学は看護学部、診療放射線学部の2学部から構成されており、両学部の専門性を活かしながら、「大学での研究成果を地域に還元し、県民の保健・医療・福祉環境のさらなる向上に寄与する」ことを大学の基本理念として掲げ、その実現を目指しています。
この度、本学教員の研究成果を発表する場として、「共同研究・若手研究発表会」を下記のとおり開催いたします。医療従事者や興味のある方はぜひご参加ください。
日時:平成23年9月1日(木) 9:00~11:25
場所:群馬県立県民健康科学大学 西棟1階 多目的ホール
内容:こちらをご覧ください
対象:医療従事者、興味のある方
定員:120名
申込:参加希望の方は、当日直接会場へお越しください
問い合わせ:群馬県立県民健康科学大学 電話:027-235-1211 E-mail:info@gchs.ac.jp
8月7日(日)、8日(月)のオープンキャンパスについて、たくさんの方からお申し込みをいただき、誠にありがとうございます。 8月7日(日)午前の部と8月8日(月)午前の部は満員となりました。これからお申し込みの方は7日(日)午後の部にご参加くださいますようご協力をお願いいたします。
エビデンスに基づく看護実践の重要性はわかっていても、必要な文献が入手できない、研究成果の解釈に迷う、研究成果をどのように活用すればよいかなど、いざとなるとお困りではありませんか。
看護実践上の問題を解決する手段の一つに、研究成果の活用があります。看護研究の成果は、日々の看護実践の改善に活用することができます。必要なときに必要な研究成果を入手、検討し、問題解決に役立てるため、はじめの一歩を踏み出してみましょう。
日時:平成23年9月27日(火) 9時30分~16時30分
会場:群馬県立県民健康科学大学 22講義室・演習室
対象:看護職の方で、午前・午後とも受講できる方
内容:
講義「研究成果活用のプロセス」 講師:松田安弘 教授
「ワークライフバランスに関する研究成果の活用」 講師:北爪明子 講師
「術後患者支援に関する研究論文を理解するための基礎知識」 講師:青山みどり 講師
演習「論文の精読と批評による実践への適用」
定員:30名
費用:無料
開催案内:こちらをクリックしてください
申込方法:下記の申込フォームに、氏名、所属先(病院名等)、電話番号、テーマの希望(「ワークライフバランス」、「術後患者支援」、「どちらでもよい」)を記入の上、お申し込みください。